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こんにちは
あんま教えてないんでアレですが自分引越ししまして、引越し先のネット環境が不十分だったので21日くらいから繋いでませんでしたがタイトルどおり復活しました。

・高校野球について
ついに全都道府県の代表が揃いました。
テンション上がりっぱで甲子園に興味ない友達にメールとか送ってましたが帰ってこなかったり良かったねで終わったりするので若干ショックでしたがまぁ興味ある俺のが異常だということでスルー。


とりあえず8月2日の開会まで時間あるので注目高校を1つピックアップしときましょう

北神奈川代表:慶応義塾高校
春季関東大会準優勝校にして今大会No1の呼び声が高い好打者・大田君を擁する東海大相模を延長の末破って甲子園出場を決めた高校です。
神奈川は元々野球激戦区で、生涯1回くらいは決勝を生でみにいきてーなぁと思ってるんですが横浜スタジアムでやってて今回実家(栃木)に帰ってたので諦めました。ですが決勝はまじで生で見たかった・・と後悔したくらい神奈川県予選決勝にふさわしい激戦となりました。

神奈川県予選大会 決勝
      慶応義塾9-6東海大相模

印象に残ったのは慶応義塾投手・只野君大田君に対する二打席連続敬遠でしょう。
9回裏、延長11回裏のサヨナラの場面での敬遠は少し自分もがっかりしましたが、実は大田君は3番打者ですので、その後に4番打者が控えています。
無条件でランナーを増やすその場面で4番と勝負するというプレッシャーは計り知れないものがあります。結局その作戦が功を奏し点を与えずに抑えるのですが、そのプレッシャー、敬遠に対する数多くのブーイングをものともせず、冷静に自分のピッチングが出来た只野君を褒めるべきだと思います。

強打を誇る東海大相模を抑えた慶応の投手陣に期待して、自分は注目校として慶応を推します。



追記は甲子園初戦の好カードを紹介
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2008.07.29 / Top↑

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